当社ゲストルームの薪ストーブです。この事務所と伴に「7年の愛着」・・・もう無くてはならない存在です。このストーブは北欧製アンデルセンストーブと言い、そのブランドの中ではコンパクトなタイプですが、ワンシーズン継続使用ができれば、十分な暖房性能があります。今後のエコ住宅の一助に、積極的に推奨したいものです。
一口コメント:ストーブの価値は鉄にあり。頑丈で重いストーブほど遠赤外線効果が得られやすいとも言われています・・・
そんな思いもあり、ネイチャーやアウトドア派の方へは私の頭の中で次のプランが出来上がっています。ちょっとだけお話しすると一部土間スタイルのリビングにストーブを置き、一段上がったキッチンダイニングは無垢のフローリングですが、その床下空間は深夜電力を使う経済的な床下暖房です。どこかでも「光熱費を0円に・・・」謳っている会社もありますが、これなら、太陽光発電と併用すれば「本当に0円の家」に一歩近づくはずです・・・そんな家をお考えであれば一度ご相談頂ければと思います。





